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2007年2月

2007年2月28日 (水)

北京五輪予選・香港戦に言いたい放題。

北京オリンピックの2次予選・香港とのホームゲームは、3-0で日本が勝利。

勝ったのはよいとして。

但しmoguraが思うに、快勝!!ではない。

本来サッカー好きであるはずのmoguraが、試合観戦途中で眠ってしまった。

それぐらい、今日の香港戦は、退屈だった。

北京世代に限ったことではないが、決めるべきところで決められない。

逆に、GKが香港に決定的チャンスを作って失点しそうになった。

そして、ミドルシュートを打つ豪快さがこの世代には見られなかった。

なんか今日の試合を見た限りだと、最終予選で終わりそうな気がする。

だから、あえて叫ぼう。

FW陣よ、特にカレン・ロバートよ、ゴールを決めろ!!

2007年2月27日 (火)

企業戦士moguraの憂鬱。

機動戦士ガンダムならぬ、企業戦士アベダム。

25日の「あ、安部礼司」は、またもガンダムカラーで染まった。

アムロ・レイならぬ安室礼司が登場したり。

赤い彗星シャアこと赤井彗星も登場したり。

しかし笑えたのは、赤井彗星が、刈谷勇の勤める会社の社長(シャア長)であったり、倉橋優の実の兄であったり(ちょっと強引な気もするが)、大場部長(ピエール大場)の官能小説界の永遠のライバル「キャスバル・ハム・ダイコン」であったり…。

結局、ご当地ナビのデータの受け渡しに遅れが元で(…というか、大場部長の趣味をなじったのも元だと思うけど)、大阪支社から札幌の営業所の事務(!)に転勤になってしまった安室礼司。

ただ安室に言いたいけど、札幌は冬は思いっきり寒いけどなかなかいいぞ!!

今、ノルディックの世界大会やっているし。

…それにしても、全国の企業戦士たちは、どんな思いで仕事しているんだろう。

かく言うオレはと言うと…

またも納品トラブルが急増していて、社員のオレは胸が痛いのだ。

先日かかってきた電話というのも、実は納品トラブルだったらしい。

はあーーーーーーーーーーっ。

納品ミスが起これば、お客さんに怒られるわ、それだけコストもかかるわ、信用もなくなりかねないわ…。

はあ、悲しいけど、これ、仕事なんだよねえ。

以上、いち企業戦士moguraの愚痴でした…。

2007年2月26日 (月)

10年ぶりのスキー体験。

mogura、友人たちと行ってきました。

10年ぶりのスキーへ。

場所は、新潟県の岩原スキー場。

越後湯沢駅からバスで10分ぐらいのところにある。

Sany0246 Sany0247

いやあ、久々に、気持ちのいい体験であった。

スキー自体が10年ぶりとはいえ、スキーの感覚は身体が覚えていた。

高校時代にシャトー塩沢、学生時代にアルツ磐梯、裏磐梯猫魔、野沢温泉と行って、コツをつかんでいたからかもしれない。

といってもオレ、ボーゲンしかできないんだけどね。

いやあ、それにしても天気がよかった。

雪山のパノラマ風景を堪能できた。

いやあ、写真に残せなかったのが悔やまれるなあ…。

シーズンが終わらないうちに、また行きたいな。

仕事のこととかわだかまりは忘れたうえで(…って言うか、今日会社から電話、かかってきたんだけどさ…(ー_ー;))

2007年2月25日 (日)

昨日のゼロックススーパーカップ…。

正直な話。

mogura、昨日のゼロックススーパーカップ、途中までしか見てない。

いや、見ていられなかった。

ガンバは、昨年のこれと、リーグ戦と天皇杯のリベンジに燃えていた。

今年こそ、レッズにはどうしても勝ちたい、という意気込みが感じられた(ガンバファンの皆さん、まずは一冠おめでとうです)。

それを差し引いても、0:4ってどうだか?

疲れているのか。

闘莉王がいなくて守備が緩慢だったのか。

明らかに惨敗である。

これが目覚めの一発、もとい四発になっただろうか?

阿部、連携は大丈夫か?

来月からリーグ戦、ACLも始まる。

強行日程にはなるけれども、レッズはこの屈辱をどんどんぶつけていってほしいね。

2007年2月21日 (水)

北京世代の日米サッカーに言いたい放題。

今日は熊本にて、北京世代による日米サッカーやっていた。

…そうか、今日サッカーやってたんだ。

というぐらい、最近はオシムJAPANの代表戦でさえピンと来ないmogura。

ましてや、北京世代ともなるとA代表よりさらに関心薄。

今日も見ていたけど、眠かった。

得点の入るサッカーが好きなmoguraにとっては、今日のスコアレスドローは退屈としか言いようがなかった。

平山相太のヘディングとか、水野晃樹のシュートとか、惜しいのもあったんだけどね。

惜しいばかりでは勝てないし、成長しない。

勝つためには、ゴールを決めなきゃいけない。

来週から2次予選が始まるが、ホームの香港戦で苦戦するようではいけない。

五輪出場がおぼつかない。

まずは2次予選をどう突破するかに集中してほしいね。

頑張れ、北京世代!!

2007年2月19日 (月)

昨日の「あ、安部礼司」は…。

mogura、昨日も「あ、安部礼司」を聴いていた。

昨日の放送、公式ブログを見たらずいぶんとコメントが来ていた様子だ。

それにしても。

淋しかったよなあ、昨日の「あ、安部礼司」。

岩月加奈と、これで終わりなのかい?

仕事すっぽかして、わざわざ石巻まで行って、兄への片思い発覚で自ら身をひくっていうのは…。

うーむ、あれが潔いのかどうか、オレにはわからんが、少なくともあ、安部礼司には岩月加奈と幸せになってほしかったなあ、という気分である。

で、あ、安部礼司は、今後仕事に身を入れるのだろうか?

「ご当地ナビ」の納期も間近というところか。

立ち直れ、安部礼司!!

2007年2月18日 (日)

浦和レッズのヨーロッパで受けた洗礼。

先ほどテレ玉でやっていた、久々のサッカーの試合。

オジェック監督率いる浦和レッズがヨーロッパに遠征し、世界の厳しさを味わってきた。

オーストリアのザルツブルクで、1試合45分の変則マッチ。

アレックスやあのガンバの宮本恒靖が移籍したザルツブルクには1-3。

あのバイエルン・ミュンヘンにも0-3と惨敗。

うーむ、親善大会とはいえ、力の差は歴然。

もっともっと強くならなきゃな、浦和レッズ。

2007年2月 7日 (水)

FPMB。

最近、moguraが聴いているCD。

Fantastic Plastic Machine(FPM)のベスト盤。

タイトルは「FPMB」。

まだ全編聴いているわけではないけど、このところラジオでも「Beautiful Days」がヘビーローテーションしていたので、ついつい買ってしまった。

個人的には、「Beautiful Days」の全編・女ボーカルバージョンが好きなんだよね。

しばらくは、「FPMB」を車内でヘビーローテーションしようと思う。

2007年2月 4日 (日)

コーチングを考えてみよう。

最近、自宅と会社を往復するだけの毎日で、しかもブログを更新する前にぐったりしてしまうmoguraです。

正直、これといったネタがない。

そのせいか、この2ヶ月の記事は、プライベート面では落ちる話題ばかりであった。

即刻モチベーションを無理やりにでも上げないと、オレは会社内で1人乗り遅れちまうんじゃないか?という危惧も感じている。

そこで今回は、久々に「HUMAN ALIVE」的な話題。

たしか、「あ、安部礼司」でもちょこっと触れていたけど。

かつてオレは、「コーチング」というのをやったことがある。

これは何かといえば、会話の中から相手の発想を引き出し、それを行動に移すことを促すコミュニケーションツールのこと。

ビジネスの世界では、よく面談で上司が部下を育成するのに利用されている。

例えば、こんな質問。

「あなたはこの会社で、何をしたいのですか?」

「それをすることで、どんな結果をもたらしていきたいのですか?」

「では、どうやって自分の目標を実現していきたいのですか?」

…などと、基本的に質問する側(コーチ)は、決して答えを教えない。

あくまでも、質問を受ける側(クライアント)に答えを見つけ出させて、かつ行動化できるようにしていくのが、コーチングの目的。

ま、コーチングというのは、コーチを受け持つパートナーがいればさらにいいのだが、1人でもできなくはない。

セルフコーチングといって、自問自答して行動に移す、というやり方。

オレのを例にとると、こんな感じか。

「オレはなぜ最近モチベーションが上がらないのか…それは、今まであまりにも多くの仕事を押し付けられて、結局整理もできずに何も達成できていないからだ。結果的に経営者たちに合わせる顔がないのだ」

以後、細かい分析質問が続くのだが、端折る。

「では、どうやってモチベーションを上げていきたいのか…まず、自分の行っていることは必ず誰かが見ているんだという意識を持つ。自分の進退なんか心配なんかしなくていい。自分のことを応援している人はきっといるのだから。その中で、自分自身でやってみて、最良の方法は何かを突き止めて仕事をこなしていくのがベストだろう」

ま、オレの意見が正しいか正しくないかはわからないが、セルフコーチングはこんな感じで行うのである。

世の中の、元気のないビジネスマンの皆さん。

セルフコーチングで、少し元気とモチベーションを取り戻していきませんか?

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