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2007年6月

2007年6月25日 (月)

K-1 WORLD GP 2007 オランダ大会…見所なし。

はあ、昨日のK-1は見所なかったな。

トーナメントもあまり面白くなかったし。

マイティ・モーはちっともセーム・シュルトに有効な打撃を与えられなかったし。

何といっても、ボブ・サップ。

いつもの「2010年宇宙の旅」のテーマ曲に乗せて登場したが。

何だあれ?

開始たったの26秒で、ピーター・アーツの膝蹴り一発でKO?

情けねー。

今まで何をしてきたんだ、と。

ビリーズブートキャンプでもやって出直してこい。

…ということで、mogura、次回7月の香港大会に期待したいと思うのだ。

2007年6月23日 (土)

最近のmoguraは…。

ども、moguraです。

すみません、最近会社でとんでもない出荷量を裁くのにエネルギーを使いすぎて、家ではバタンキューな毎日を過ごしております。

最近ブログも更新するときもありますが、途中でうとうとしてしまってコメント・トラックバックをレスする元気はありません(ゴメンナサイ…)。

今日土曜日もぐったりしてました。

しかし暑い暑い。

梅雨の時期だというのに、こんなに晴れてていいのかあ?

このまま降水量が少ないと、いずれ渇水しちまうんじゃないかあ?

そんなことをまじめに考えるmoguraであります。

2007年6月21日 (木)

浦和 2:0 神戸…勝つには勝ったが。

昨日の試合、ホーム・駒場でやっと完勝。

moguraの昨日の見所をいくつか上げておこう。

1)ワシントンのPK失敗は格好悪かった。止まらずに打てばいいものを…。

2)今月復帰した田中達也は、今日はノーゴールだったが調子を上げてきたか。

3)闘莉王の先制ゴールは見事、但しパスミスとかもしたりしていてまだまだ本調子じゃないか。

次節からは清水、磐田と東海地区でのアウェーゲーム。

東海エリアではあまりいい思い出のないレッズ、どこまでふんばれるかな?

2007年6月19日 (火)

地図ソフトを探る。

今日は、moguraが最近はまりだした地図ソフトを紹介しよう。

↓↓↓

moguraは全国版のDVDを購入してインストール。

これで例えば、自分の勤めている会社の取引先の住所をインプットして場所を把握したり、自分の思い出の地を地図に表せたりできるのである。

moguraも思い出の地をインプットしている。

東京国際フォーラム、苗場スキー場、西武ドーム、…といったコンサート会場。

他には…シャトー塩沢、アルツ磐梯、裏磐梯猫魔、野沢温泉、岩原といったスキー場とか。

埼スタ、横浜国際総合競技場といったサッカースタジアム。

ま、イベントごとはまあまあ好きなんで。

あ、そうそう、「北海道ダイアリー」で訪れたところも、写真をつけて残そうかな、と考えている。

今度はどこへ出かけようかな。

えっ、moguraの初恋の地はどこかって?

そんな、ブルーになるから聞くなって…Orz。

2007年6月17日 (日)

最近の「あ、安部礼司」に思うこと。

オス、最近地図ソフトにはまっているmoguraなのだ。

日曜日の夕方は、いつもJFN系の「あ、安部礼司」を聴いている。

しかし、最近の「あ、安部礼司」の感想は、つまらん!!の一言である。

ご当地NAVIの地理的話題がなくなったせいか?

岩月加奈が出てこないからか?

それとも、マンネリ化した展開がただつまんねえだけなのか?

飯野平太は南総サトミに嫌われただけでテンション下がっているし。

尾藤怜も、嫌らしいだけで、つまんねえ。

刈谷勇は最近エンディングに出すぎだ。

ブログ紹介だって、最近してないよな?

してもいつものメンバーばかりで、なんか味気ない。

ブログのコメント数も、回を重ねるにつれて減ってきているんじゃないか?

そろそろ、展開の再考をお願いしたいと思うのは、moguraだけだろうか?

なら聴くなと言われそうだが、やっぱり夕方は「あ、安部礼司」だったりして…。

だって、安部礼司が吉本新喜劇みたく「あた」とずっこけるところが面白いんだもん…。

2007年6月13日 (水)

ACLから北京の最終予選まで、アジアサッカー諸々。

ども、自称サッカーファンのmoguraです。

今年のサッカーは、U-17の世界選手権とU-20のワールドユースがある以外は、アジアがメインになりそうで。

来月はベトナムなど東南アジア4カ国共催によるアジアカップ。

これはぜひとも連覇を目指すことがノルマだ。

カタールとUAEは確かに強そうだが、しかしグループリーグで敗退したら、最悪だな。

8月から、北京五輪のアジア最終予選。

相手は、サウジアラビア、カタール、ベトナム。

ベトナムはまだしも、サウジアラビアとカタールが相手か…。

しかも1位抜けでないと、最終予選敗退となって、北京の地は踏めないのである。

アウェーのこと考えると、厳しいグループだな。

こういう場合、ホームゲームを落とさないこと。

確かにハードルは高いが、この予選を勝ち抜けないことには、世界に太刀打ちできない。

そして9月。

ACLも勝ち抜き方式の準々決勝。

浦和レッズは昨年覇者の全北が相手である。

先日、A3の城南戦を見たが、なかなかしぶとかった。

韓国はクラブも代表も、とりわけ日本に対してはものすごいライバル意識が強い。

準々決勝もそうなるのだろうか。

そんな中で、レッズ所属のセルヒオ・エスクデロが日本国籍を取得したという。

めざせ日本代表、か?

ということは、間に合えばワールドユースにも出られるし、北京五輪の最終予選にも出てきそうだ。

エスクデロが果たして救世主になれるのかどうか、期待してみたいと思う。

(※注:moguraは、U-20やU-17の世界選手権に安易にワールドカップという大会名称を充てるFIFAに反抗する意味で、あえてワールドユースとかU-17世界選手権とか、昔の大会名を使うつもりでいます。それは、年齢制限のない国際大会こそが真のワールドカップである、という自分の持論によります)

2007年6月10日 (日)

年金負担が高い!!

年金についてまじめに語ろうか。

moguraは年金、ちゃんと、払ってますよ。

学生の頃、国民年金支払った。

就職して8年間、厚生年金が給料から天引きされた。

退職して1年ちょっと、国民年金を支払った。

そして、転職してからは、また厚生年金が給料から天引きされている。

昨年までは、年金負担はそれほど苦に思わなかった。

しかし、最近は、年金負担が重くのしかかっている。

3月から、厚生年金の負担が13,000円→25,000円に増額されたのだ。

ただでさえ安月給のmoguraにとっては、この負担額は重過ぎる。

で、厚生年金の管轄はどこか?

言うまでもなく、社会保険事務所、さらに言えば社会保険庁である。

それにしても、何で数年前に年金管理が市町村から社会保険庁に変わったのか不思議でしょうがない。

実際、延べおよそ5000万件もの年金記録データが消えたとか言うが、それ以前に管理していたのかどうかも疑わしい。

他にも宙に浮いている年金記録データはあるんだろうな。

それを1年間でどうやって全部照合するというのか。

総理に厚生大臣、無茶言うなって。

システムの構築だって莫大な予算がかかるわけだし、実際に5000万件全部を1年間で照合するのは不可能だろう。

このままでは、国民の年金不安は、増す一方である。

にもかかわらず、政府の取り組みは、あまりにも消極的と言わざるを得ない。

それどころか。

数の論理で年金問題をもみ消そうとする政府与党。

総理は一方で、年金問題の悪者探しをして、野党を批判しているだけ。

見苦しい。

どうにも、来月の参院選対策としての最後っ屁にしか思えないのだ。

今度の参院選、与党には投票しないつもりでいる。

年金問題を本気で真剣に考えている党に投票したい。

…閑話休題。

とにかく、moguraも老後が心配になってきた。

ちゃんと支払ってくれるのか、と。

2007年6月 5日 (火)

日本 0:0 コロンビア。

今日も日本代表戦。

相手は南米の雄・コロンビア。

攻撃サッカーのチームで点取り合戦になるかと思いきや、結果はスコアレスドロー。

相手の効果的なシュートもあまりなかったものの、日本も決定打を決められず決定力不足。

中澤佑二や阿部勇樹が相手の攻撃を遮断していたところは評価してもいいけど。

攻撃サッカーの好きなmoguraにはフラストレーションのたまる試合であった。

これで先につながるだろうか。

オシムはある程度の評価をしていたらしいが、ちょっと待てよと言いたい。

例えば主力メンバーのイタリアとかフランス相手にスコアレスドローなら、まだ評価してもいいけど。

インテル所属のイバン・コルドバを控えに回したコロンビアとスコアレスドローに評価というのは、どうも理解できない。

ま、来月のアジアカップは、3連覇を狙っていただこうと思うのだが。

それまでにゴールの感覚を磨いていただきたいものだ。

ボクシングとダイナマイト。

えーと、タイトルはこんな風にしてみましたが。

正直、ボクシングは見ましたがダイナマイトはほとんど見てません。

ボクシング、WBCミニマム級タイトルマッチ。

テレ東さんがLIVE中継してくれた!

4度目の防衛に成功したイーグル京和は落ち着いていたね。

世界タイトル戦の戦い方を知っている感じで、相手の八重樫東を寄せ付けなかった。

八重樫の方は2R目あたりで互角に戦ったが、それ以外はもうイーグルに押されっぱなしだったな。

判定で大差がついたのも、うなずける。

一方のダイナマイト。

ノーベルが発明した爆弾のことではなくて、格闘技イベントのこと。

アメリカのロサンゼルスで格闘技イベントをやるとは、やるな、と感心したが…。

大会そのものがアメリカ時間の一昨日の実施だったためか、各スポーツ新聞に結果がずらりと出ていた。

結果が出ている以上、オレはあまり見る気しなかった。

というか、あのテレビ局は某三兄弟のボクシングもそうだけど、視聴率が取れるならどんな汚い手を使っても手段を選ばないという感じで、なんか気に入らないのだ。

さっさとIT企業に買収されて、内部革新を図るべきだろうに。

moguraの結論、ボクシングはまあまあよかったが、ダイナマイトはなんか冷めた。

2007年6月 1日 (金)

日本 2:0 モンテネグロ…後半寝ちゃったよ。

オシムJAPAN、今年の2戦目。

相手は巨人ばかりのモンテネグロ。

阿部・啓太・坪井のレッズトリオに、久々のGK楢崎、そしてブンデスリーガのFW高原などが先発。

静岡でのこの試合、完勝はしたものの、試合内容そのものはあまり面白くなかった。

日本 2:0 モンテネグロ

得点:中澤佑二(前半23分、1-0)

   高原直泰(前半38分、2-0)

得点は、いずれもヘディング。

中澤は遠藤のクロスをうまく飛び込んで合わせてきた。

高原は、駒野のクロスをドンピシャで決めた。

見所は…それだけ。

前半はきっちり見ていたが後半は眠ってしまった。

後半でもゴールを見たかった。

で、高原、あのPKは与えちゃいけないだろっ!

あのPKが決まっていたら、リードの意味がない。

オシムはこの試合の結果に満足できないとか言っていたが、当たり前だろう!と突っ込みを入れたい。

こんなところで代表監督が満足してもらっては、日本サッカーの前進はない。

まず、アジアカップの3連覇、そしてワールドカップだ。

来月、そのアジアカップがあるが、事前試合はあと4日後のコロンビア戦を残すのみ。

過去、コロンビアとは4年前のコンフェデで0-1と完封負けを喫している。

オシムはどんなメンバーで臨むのだろうか。

また斜に構えて見たいと思う。

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