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2007年11月

2007年11月30日 (金)

クリスマスはやっぱり…。

頭の痛い時期が近づいてきた。

いよいよクリスマスも近づき、クリスマスケーキセットの出荷の準備もしなくてはならない。

かく言う(毎年シングルベルの)moguraはクリスマスなんてどうでもいいのだが、楽しみにしている人も多いからなあ。

仕事は昨年は大失敗しているので、今年は挽回しなきゃ、と思っている。

moguraは今年のクリスマスも、カップケーキで我慢する予定だ(笑)。

2007年11月25日 (日)

善光寺参り、今度の目的は…。

Sany0337 昨日、また長野の善光寺に行ってきた。

何て言うか、また善光寺参りに行きたくなってねえ。

昨年秋に参拝に行って、数日後に転職活動が終了した、そんな因縁があった。

今年の正月にも参拝した。

そのときはなんとか会社での居場所を見つけたかった、というのが正直なお願いだったが、こちらは時間がかかりながら夏までには実現できた。

であるからして、このところのmoguraの駆け込み寺は、善光寺だ。

(以前は横浜とか保土ヶ谷だったんだけどね…)

えっ、今度は何をお願いしに行ったかって?

ま、こういうことです。

Sany0338

…会社の人間たちにはわかるまい。

moguraの大いなる悩みを。

会社でこそホイホイ出荷作業をこなしているけれども、今さら誰に相談できるわけでもなく。

パブリック、つまり会社での自分の居場所ははっきりしているから、今度はプライベート、つまり自分と今後一緒に暮らしたい人を探すのだ。

自分より下の世代がどんどん結婚している有様を見ていると、思いっきりため息をつきたくなる。

それゆえに、最近はOB・OG会も同窓会も全然顔を出していない。

そういう場こそがチャンスじゃないか、という人もいるんだろうけど、いろんなところにアクセスしても、もうオレは忘れられた「過去の人」になっている感じがして、行きたくない。

マスメディアのバラエティー番組で安易に使っている「負け犬」という言葉、なんかむかつくんだよね。

何をもって「負け犬」って言ってるんだか。

ま、結婚したらしたで、またいろんな悩みが生まれてくるのかもしれないけど。

30歳前半のオレ、もっと素直に生きなきゃいかんか…。

はあ~~っ。

2007年11月22日 (木)

ありえない!!…サッカー母国の出ないEUROなんて。

今日も毒論失礼いたします。

来年6月、アルプスの国とオーケストラの国で開催されるEURO2008。

ため息ついていいですか?

はあ~~~っ。

なーんか、つまんない気がするのである。

サッカー母国・イングランドが予選敗退になってしまって、moguraはとてもがっかりしている。

スイスかオーストリアで、マイケル・オーウェンを見たかった。

空気が読めてないクロアチアも好きじゃないんだがね(…ま、サッカーは空気を読むスポーツじゃないんだけどね)。

それにしても、監督がスティーブ・マクラーレンになってから、イングランドは強豪とは言い難くなってしまった。

成績を見ても、クロアチアには2戦惨敗、ロシアには1勝1敗、あと気になったのはマケドニアにはアウェーで勝ってホームでスコアレスドロー。

…ってどんだけ~っ!?

勝ち点の取りこぼしが多いと、思わぬところで足元をすくわれてしまう。

スコットランドも予選敗退しており、これでイギリス全土のナショナルチームは全滅。

フーリガンが暴れてなきゃいいけど。

代わりに出場を決めたロシア。

…ってまたヒディンクかよっ!?

ロシアは、選手はともかく、監督が気に入らない。

昨年のワールドカップ・日豪戦の悪夢を思い出しちゃってねー。

昨年、あのガッツポーズを見て、むかついた。

はあ~~~っ。

他に、ポルトガル、トルコ、スウェーデンが決まった。

トルコやスウェーデンはともかく、だ。

強豪国は順当に出場を決めているが、ポルトガルはどうもねえ…。

前記事にも書いたとおり、試合運びがなんか好きじゃない。

で、サッカーの母国・イングランドが出場しないってのはありえねえなあ…。

そんなひねくれmoguraは、スイスとオーストリアの北にある国・ドイツを影ながら見守ろうか、と。

ドイツって、moguraは一昨年行ったことがあるし、ギド・ブッフバルトやホルガー・オジェックの出身国でもあるからね。

レッズはバイエルンミュンヘンと提携しているし。

さらに、予選で挙げた得点が35ゴールは、今大会予選最多!

スコアレスドローとか姑息に見える試合じゃなくて、多くのゴールを見たいのだ!!

あとは、前のポルトガル大会でも結構あった、ジャイアントキリングを期待したい。

決勝ラウンドでフランス、チェコ、ポルトガルといった優勝候補国に完封勝利して優勝を成し遂げた、いわゆる「ギリシャ神話」みたいなのを。

見るとしたらそこかな。

あっと驚く試合を期待したい。

ただ、くどいようだが、イングランドの出ないEUROなんか、ありえねえーっ!!

2007年11月21日 (水)

北京世代、本選出場…しかし敢えて苦言!!

今日は男子サッカーの北京世代が本選出場を決めたが、誰かさんのように祝福ではなく手厳しい毒論をしておきたい。

今日の試合の満足度は…50%。

必ず勝って本選出場を決めてもらいたいと、moguraは前の記事でコメントした。

それが勝てず、得点も取れなかったので、満足度は半分。

失点させなかっただけ、守備が良かっただけだ。

勝たなきゃいけないサウジアラビアが、がつがつ攻めて、がつがつ守っていたから、自分たちが思うようなサッカーができなかった、と言うかも知れない。

でもなあ、こういうガードばかりの試合ってどうなんだか。

オシムが観戦していたらどう思っただろうか。

何で反町康治は交代選手を使わなかったのか?

後半終盤で、攻めではなくキープの体勢に入ったとき、オレには、逃げの試合のように思えた。

失点したらどうするんだ!と心配もしたのだ。

このままでは、本戦もあまり期待できないな、マジで。

本選も反町続投でいいのか?

とこれだけ批判すると、素直に祝福しないmoguraは非国民じゃねえのか、という批判の声も聞こえるかもしれない。

しかし、これまでいろんな海外サッカーを見てきたmoguraとしては、点を取り合うようなサッカーじゃないと満足できないのだ。

今までも、スコアレスドローであっと驚いた試合は少ないのだ(…トリニダードトバゴがスウェーデンとスコアレスドローになった試合ぐらいか)。

反町JAPANよ、北京の本選では、浦和レッズのACLトーナメントでの戦いぶりを見習って、オレをギャフンと言わせる結果を出してくれっ!!

2007年11月19日 (月)

浦和のこと、EURO予選のこと。

浦和の街を歩いてきた。

アジアチャンピオンを祝福する看板が、見受けられた。

で、今日はレッドボルテージにて、レッズ×清水を観戦していたのですが…。

0-0。

正直期待していたんだけど。

うーむ、今日は中休みってところかな。

啓太も負傷退場しちゃったし。

次の試合は、ついに2位に浮上してきた鹿島。

ここが正念場だと思う。

EUROの予選のようにやり返されないように。

そういえば、昨日はEUROの予選も行なわれたのだが。

あのヒディンク率いるロシアが、イスラエルに2-1で敗れたという。

イングランドは前節でロシアに2-1で逆転負けしており、去年の日豪戦の大逆転の悪夢を思い出してしまう。

クロアチアとイングランドは、イスラエルに感謝しなくちゃな。

でもイングランドは、クロアチアとの直接対決が残っているわけで。

知っている選手も多いので、ぜひ本大会出場を望みたい。

あと、スコットランドがEUROの本選に出場できなくてがっかりしている。

あのフランスにホーム&アウェーで2度も1-0で勝ったのに?

イタリアはドローでよかったのに…空気読んでほしかったな。

正直moguraは、昨年のW杯ドイツ大会を境に、フランスとポルトガルのサッカーにはあまりいい印象を持っていない。

フランスの場合、選手はともかくレイモン・ドメネクがどうにも気に入らない。

コメント聞いていると、どっかのチンピラ親父思い出しちゃうんだよな。

アンリとかシセとか個性豊かな選手は多いのだが、どうも監督だけはなあ…。

ポルトガルは、プレースタイルが気に入らない。

南米スタイルをそのまま踏襲したような、あの試合運びはなんだかなあ。

誰だか、ゴール前で審判を見てダイブする露骨なところもあるしな。

一応、開催国のオーストリアとスイスの他に、ポーランド、イタリア、フランス、(前回覇者の!)ギリシャ、チェコ、ドイツ、クロアチア、スペイン、ルーマニア、オランダ。

あと有力なのは、ポルトガル、イングランド、トルコ、スウェーデン、といったところかな。

今のところ、国際舞台が久しぶりなのはルーマニアぐらいかな。

水曜日、楽しみにしたい。

2007年11月18日 (日)

オシムのこと、北京世代のこと。

A代表監督のイビチャ・オシムが昨日緊急入院…。

moguraはさ、あんな高齢の爺さんを重圧のかかる代表監督にしていいのかな、と心配してたんだ。

川淵さんが涙ぐんで会見していたからな…。

そういえば、オシムはACL決勝も現地観戦してたよな?

大丈夫なのか…?

そんな、重い雰囲気の中で、崖っぷち状態の北京世代がベトナムとのアウェーゲームに臨んだ。

まずこの試合でたくさんゴールして勝つことが第一の必要条件である。

前半は、李忠成のヘッド2発に、本田圭佑のPKで3得点。

後半は、途中出場の細貝萌のヘディング1発のみ。

ベトナムサポーターの大声援の中、4-0で日本が勝利。

まだまだ得点できたんじゃないか…ともったいない気もしたが、まずは第一関門は突破できたんじゃないか…と思いたい。

しかし、最終戦のサウジアラビアとのホームゲームは、さらにプレッシャーがかかる一戦。

病床のオシムに「本選出場決定」という朗報を届けるためにも、必ず勝てよ、北京世代!!

そして…オシムの1日も早い回復を祈るばかりである。

2007年11月14日 (水)

ACL決勝の最後の90分…浦和レッズがアジア制覇してしまった!!

まさか、久々の浦和レッズのネタが、ACL制覇という記事で実現するとは!!

ということで、今日の記事は、字を赤く染めたいと思います(笑)。

ACL決勝の第1ラウンドは、イランのエスファハンで、セパハンに1-1。

レッズは勝つかスコアレスドローなら優勝、1-1なら延長戦、2-2以上の引き分けか負けたら逆にセパハンが優勝という構図。

それだけに、今日の埼玉スタジアムでの試合はすさまじい展開となったわけで。

湿度が高いうえ、セパハンのプレスの前になかなかこぼれ球を拾えないレッズであったが、前半22分、DFのミスキックから永井雄一郎が右足で決め、先制!!

後半もセパハンペースであったが、26分、永井のシュートをGKが弾き、そのこぼれ球を(満身創痍の)阿部勇樹がヘディングで押し込み、2-0!!

ま、これで試合は決まったかに見えたが、試合終了までハラハラドキドキの展開は続いた。

そして、試合が終わり…浦和レッズが、AFCチャンピオンズリーグの勝者となった!!!

おめでとう、浦和レッズの、選手にスタッフにサポーターの皆さんたち。

今日の試合、ボールのキープ率からすれば、明らかにセパハンが勝っていたのだが、サッカーはフィギュアスケートのような採点競技ではない(笑)。

そういう意味では、セパハンにも拍手を送ろうと思う。

会場に行った人が、正直うらやましい…。

今日の試合、テレビ朝日が本当に地上波で中継してくれた。

実況や解説のことは置いといて、テレビ朝日には感謝しなきゃいけない。

それにしても、思い起こせば…

Jリーグ創設当時はmoguraの学生時代であったが、ある同期から「お前は浦和レッズのファンなんだろ?」と聞かれ、言葉に詰まったことがある。

地元だから…という意味で聞いたのかもしれないが、moguraは胸を張って言えなかった。

その後、実はサッカーは日本代表の公式戦(フランスW杯の最終予選や本戦)以外はほとんど見ていなかったのだが、レッズがJ2に降格したなんて話を聞いたときはさすがに信じられなかった。

不振チームの「連敗ストッパー」なんていう、あまりありがたくない言葉を何度聞いたことだろう…。

レッズの試合を本当に見るようになったのは、実はナビスコカップで優勝した2003年頃からである。

駒場だとなかなかチケットを手配できなかったが、埼玉スタジアムなら幾分チケットを手配しやすい。

(とは言っても、今年はなかなか埼玉スタジアムに足を運べていない…Orz)

2003年のナビスコカップ制覇を皮切りに、2004年のJ1セカンドステージ制覇、2005年の天皇杯制覇、2006年のJリーグ&天皇杯のダブル制覇…。

長期にわたる不遇の時代があってこそ、このような栄光の歴史が作れたのだ。

だから、moguraは、Jリーグ創設当初からレッズを応援してきたという人には、本当に頭が上がらない。

ま、これで、(何かと疑問だらけの)クラブワールドカップにはアジア覇者として胸を張って出場できることになった。

正直、ミランとかボカとも戦いたいものである。

まだリーグ戦とか天皇杯も残っているけれども、これからもmoguraは、浦和レッズを支援していきたいと思う。

2007年11月10日 (土)

Craig Davidの新曲。

最近、J-WAVEで結構耳にする曲。

Craig Davidの「Hot Stuff」である。

来週リリースされるこの曲は、David Bowieの「Let's Dance」をサンプリングしたものだが、随分うまくやったな、と感心している。

moguraのこの秋冬のパワープレイになりそうである。

YoutubeでPVも見られるので、ぜひチェックを(こちら)!

2007年11月 7日 (水)

今日は愚痴らせていいですか?

今日は、「mogu-LIVE!」の、ブログ立上げ当初の原点に戻りたい。

いや、これからずっとであるが、「言いたいことも言えないこんな世の中で、言いたいことを言う」ようにしたい。

で、本題。

毎日、会社と自宅を往復、この繰り返し。

最近は、無神経な大量受注に辟易しながら、わがままな取引先にむかつきながら、神経質になって仕事をしている。

会社と会社との関係は、時に面倒くさく感じてしまう。

オレらは○○○○の奴隷かっ!?

とかね。

でも取引先にしてみれば、「そんなの関係ねー!」とか思っているに違いない。

はあ~~~~っ。

最近、moguraに夢はない。

くだらんことに時間を費やす毎日。

もう疲れたわい。

異性のパートナー、いたらなあ。

以上、夢も魅力もないmoguraでした…。

2007年11月 6日 (火)

6年ぶりの、東京モーターショー訪問。

moguraは先週末、6年ぶりに、千葉の幕張メッセに出かけてきた。Sany0306

何の目的かって、東京モーターショーだ。

東京モーターショーというと、いろんなデザインの車がぞろぞろと出品される。

外国人も多数訪れる。

次世代の車はどうなるかという、各自動車会社の披露の場である。

moguraは、日産→ホンダ→スズキ→三菱→スバル→マツダ→ダイハツ→トヨタの順に回った。

過去3回行って、いつもトヨタが最後になるが、別に意味などない。

正直、外国車より国産車の方が興味深かったわけで、外国車はほとんど見なかった(アウディとベンツぐらいかな…)。

で、moguraが気に入ったものを写真でまとめたので、以下、ご覧いただきたい。

なお、当日は大混雑の中で無理やり撮って見づらい写真もあるかと察するが、どうかご勘弁を…。

Sany0308_2

Sany0307

Sany0315 Sany0316_2

Sany0324

ところで、日本の自動車会社各社にお聞きしたい。

最近の車は、何でワイドボディの車ばかり多いんだ?

個人的に言うと、ワイドボディの車って、運転していてとても狭っ苦しく感じるんだよね。

だからmoguraは、できるだけ5ナンバーサイズの広さの車がもっと増えてほしいと思うのである。

今度車を買うとしたら、5ナンバーサイズのワゴン車、にしようかな。

2007年11月 2日 (金)

中日ドラゴンズの、びっくり采配で日本一について。

中日ドラゴンズが、北海道日本ハムファイターズに1敗の後4連勝し、53年ぶりに日本シリーズを制覇した。

セリーグ優勝を逃しながら、クライマックスシリーズで巨人にその悔しさをぶつけて3連勝し、日本シリーズでも日本ハムに昨年のリベンジを果たした中日。

一見地味ではあるが、粘り強いチームだと思った。

前記事で話題にした中村紀洋は、見事MVPに選出。

名古屋のファンの皆さんにとっては、悲願だったに違いない。

おめでとうございます。

逆に日本ハムは、監督のトレイ・ヒルマンがシリーズ前に次の就職先を決めてしまったことで、選手たちを盛り下げてしまったような気がする。

昨日は全くぐうの音も出なかった。

ダルビッシュ有を除いて。

来年はどんなチームが出てくるかな。

ところで。

落合さんが、パーフェクトゲーム目前の山井大介を、何でストッパーの岩瀬仁紀に交代させたんだ?という疑問の声が目立つ。

たしかに、日本シリーズでの完全試合なんてなかなかないわけだから、疑問の声が上がるのも無理もないだろうな。

moguraも、「えっ、交代?」と驚いた。

但し、ちょっと待て、である。

完全試合をふいにしたからと言って、そんなに怒るような話、なのかね?

スポーツで「タラ・レバ」などナンセンスな話だが、もし山井があのまま投げたとしても、1-0という僅差では、ちょっとどうかなと思った。

余裕をもって投げることができただろうか。

打線の援護があってこそ、余裕をもって投げられるんじゃないのだろうか。

勝負の世界というものは水物だからね。

同点ホームランを打たれたかもしれないし、そうでなくてもヒットを打たれたかもしれない。

あの交代は、山井だけの試合ではなくて、中日ナインみんなの試合ということを強調したかったんじゃないか?と推測する。

…ま、moguraは中日のファンではないのですが、ちょっと言わせていただきました。

で、だ。

在京のマスメディアも、少しはプロ野球に目を向けたらいかがだろうか。

視聴率がどうのこうの言っているが、それは読売巨人軍中心でプロ野球を話題にするからいけないんだよ。

今回の名古屋に限らず、札幌、千葉、大阪、福岡など地方都市に行けばプロ野球は盛り上がっている。

野球人気が下がっているとか言っているのは、東京ぐらいじゃないのか?

セリーグ制覇した巨人が、クライマックスシリーズで中日に3連敗したのだから、無理もないのかな。

さ、12月には北京五輪の予選が始まるぞー!

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