最近のトラックバック

無料ブログはココログ

広告バナー

mogu-LIBRARY

moguraのチェックサイト

  • J's GOAL
    サッカー日本代表&Jリーグのファンサイト。moguraがテレビ中継を見られない時はここでチェックしている。
  • Pet Shop Boys : the official site
    moguraが個人的に好きなアーティスト。8年前の東京公演、6年前の新潟・苗場のフジロック、昨年のサマソニ大阪と、大いに楽しませてもらっている。

日本全国の天気

« 2009年10月 | トップページ | 2009年12月 »

2009年11月

2009年11月29日 (日)

WBCフライ級…再び「浪速の闘拳」の時代が来るのか?

ハイ、今日は見ましたよ、ボクシング。

言うまでもない、WBCフライ級タイトルマッチ、内藤大助×亀田興毅のことだ。

結果は、亀田興毅の判定勝利で、2階級制覇。

見ていて、これは流れからして興毅かな、と思っていた。

試合中の意気込みとか見ていて思った。

まあ、今日は、やれレスリングだ、サミングだ、目立つような反則行為は見られなかった。

moguraと同い年の内藤にも、今までご苦労さん、と言いたい。

以前はチンピラみたいな態度に嫌悪感を感じ、視聴率上げたくねーから世界戦すらも見なかった。

内藤がブレイクした亀田大毅との世界戦、つまり一昨年の秋口を境に、亀田ブラザーズへの見方も変わった。

こうして今日の試合を見ると、興毅もボクシングの素質あるんだな、と感心した。

再び、「浪速の闘拳」(今まで逃犬とか書いていたけど今回から闘拳にする)の時代が来るのかな?

いや、王者になった時点でもう来てるか(笑)。

どこまで維持できるのかな。

2009年11月23日 (月)

地上デジタルテレビ。

先日、地上デジタルテレビを買った。

Sany0124

しかし、いつもの癖が抜けない。

アナログ頭のmoguraは、テレビ朝日を見ようとして10chのボタンを、テレビ東京を見ようとして12chのボタンを、それぞれ押してしまう。

地デジでは、テレ朝が5ch、テレ東は7ch、なんだよねえ(苦笑)。

皆さんの中にも、そういう経験をしている人はいるんじゃないかな!?

2009年11月19日 (木)

南アフリカW杯、出場国が出揃ったが…。

うーむ、なんかサプライズがあまりなかったような気がする。

南アフリカ以外の出場国を、決定順に挙げてみよう。

日本、オーストラリア、韓国、オランダ、北朝鮮、ブラジル、ガーナ、イングランド、スペイン、パラグアイ、コートジボワール、ドイツ、デンマーク、セルビア、イタリア、チリ、メキシコ、アメリカ、スイス、スロバキア、アルゼンチン、ホンジュラス、ニュージーランド、ナイジェリア、カメルーン。

初出場は(分離独立した)スロバキアぐらい。

北朝鮮、ホンジュラス、ニュージーランドといったしばらくぶりの出場国もあったけど。

そして日本時間の今日になって、アルジェリア、ギリシャ、スロベニア、ポルトガル、フランス、ウルグアイと決定。

ヒディンクロシアがスロベニアに負けたのが意外だったぐらいか。

フランスは…VTR見たけどなんか微妙。

さて、12/4、どんな組み合わせになるのか、楽しみである。

2009年11月15日 (日)

代表サッカー 南アフリカ 0:0 日本。

今日は眠れない。

棚卸だから、ということもあるが、この南アフリカとのアウェーゲームをチェックしたかったということもある。

今回はテレビ東京で中継してくれたが、LIVEじゃなくて、追っかけじゃん…。

よって情報は遮断。

結果、スコアレスドロー。

南アフリカの印象としては、ゴールキーパーがうまかったということ。

監督がパレイラに戻って、組織的なサッカーで、ガードを固めてきたということかな。

対して日本代表は…。

うーむ、いつものもどかしいサッカーやってたなあ、という印象かな。

誰を軸に試合を進めたいのかが見えてこない。

中村俊輔でも遠藤保仁でもキープレーヤーを設定したほうがいいと思うんだけど…。

いまだに、バックパスを多用しているようにしか見えないところが、日本サッカーの欠点なんだよなあ…。

あとさ、サムライブルーという愛称はやめとけって言いたい。

ドイツ大会でも寒来ブルー(ブルーは「憂鬱」も意味する)だったじゃん…。

愛称なんかいらないよ。

※追記

今度の水曜日(11/18)、アジア杯予選の香港とのアウェーゲームが行なわれます。

但し、BSのみの放送で、いまだにBS契約していないmoguraはチェックが出来ません。

よって、今度の香港戦のレビューは割愛させていただきますのであしからず。

2009年11月14日 (土)

こんな会社じゃ、クレームが多発して当然だ。

どうも、moguraです。

皆さん、クレームの多い会社のこと、どう思いますかね?

例えば、自分たちの工場で作っているお惣菜に、髪の毛が入っていたらどうですか?

当然、クレームが来ますよね?

こんな汚ねーの食えねーよ、という単純な文句はもとより。

この会社の衛生体制はどうなっているんだ、と一歩踏み込んだクレームまで。

売上やマネーの問題だけでなく、会社の信用問題にもつながってしまいますねえ。

確かに。

で、実は、moguraが勤めている今の会社がまさにクレームの多い会社なのである。

今回は、その実態を暴露してやろうと思う。

残念ながらmoguraは、今の会社に魅力はおろか、やる気すら感じていない。

それは、今まで勤めてきた2社に比べ、(例えば中東に肥料工場を建てたとかアレルギー対応食を作っているとかいったような)個性が強くないから、ではない。

この人についていきたい、この人の立居振舞を真似したい!!…というカリスマ性のある人物が、この会社に見当たらないからである。

さらに言えば、工場の幹部が威張っているように見えるからである。

ここって権力主義なのか?

大声で怒鳴りつければ部下はついてくる?

何を考えてるんだ。

これこそ究極の時代錯誤だろ。

軍隊や体育会なら通用するかも知れんが、今どき会社でそんなことしたら社員は腐るばかりだ。

仮に、係長や主任にでも昇進すれば、毎日必ずといっていいほど工場長がどやすのである。

想像しただけでも嫌だね。

クレームが多発している会社というのは、社内の風通しが悪い。

例を挙げると、全体朝礼で吊るし上げをしていること。

ミスをやらかせば工場長や工場長代理など工場幹部のどやし声。

まあ重大ミスは叱責されてしかるべきだが、大声で怒鳴りつけるんじゃ萎縮しちまうだろ。

モチベーションを上げるための朝礼とか言っているくせに、かえってモチベーションを下げているじゃないか。

さらに、経営方針の唱和。

宗教じゃないんだから、こんなの唱和しても掛け声にしか聞こえんのだよ。

だいたい、こんな朝礼で何が生まれてくるのか。

こんな全体朝礼なら、要らない。

工場幹部と各課の役職者だけ集まって、報告会をやって将来どうすべきかを議論すればいいことだ。

そして、ミーティングに持ち帰って社員の意思統一を図っていけばよいのだ。

結論を言うなら、こんな会社に入ったのが間違いだった。

こんな会社で正社員としての本契約は結びたくない。

結局残業時間60時間以上、有休はおろか公休日もろくに取れない。

さらにモチベーションも上がらない、酷い会社だった。

良かったこと?

購買業務の難しさを改めて思い知らされたこと。

さらに言えば、一人暮らしの大変さを経験していることぐらいだろう。

次の行動に移すときは近い。

2009年11月 9日 (月)

mogura、よもやインフルエンザ!?

どうも、仕事仕事でブログを更新する元気も失せているmoguraです。

昨夜だか、鼻風邪にかかって、おや?と思って、今日病院に行ってインフルエンザの検査を念のためしてきたのですが。

陰性だった…ほっ。

鼻に綿棒突っ込んで、粘膜とって30分ほどかけて検査するんだけど。

粘膜で陽性か陰性かがわかるんだ…。

これがもし陽性だったら、工場の人みんな大騒ぎしたことだろうな。

うつっているかどうか心配するだろうし。

オレ出勤停止になるだろうし。

いやあ、今、仕事を休めないのがつらいんだよねえ…。

2009年11月 8日 (日)

巨人が札幌で日本一…今年は原辰徳の1年だった。

いやあ、今年は、侍に始まり、巨人で終わった野球の1年だったなあ(…あ、あとヤンキースの松井秀喜もMVP取ったんだっけ)。

原さんは今年、世界一、日本一の両タイトルをとった。

まさに、今年は原辰徳の1年だったわけで。

えーと、日テレでやってた第3戦、第4戦、第5戦の中継はほとんど見てません。

というのは、仕事が忙しかったこと、第5戦は木曜日で公休日だったんだけど出かけてたからねえ…。

今日の札幌での第6戦も、仕事が長引いて、結局フジテレビの携帯のワンセグ放送を途中からチェックしていたわけで。

9回裏、クルーン登板時の2死2・3塁の場面。

得点は2-0、巨人がリード。

これはもしかしたら、という場面だったが…三振。

巨人、7年ぶり21度目の日本一。

原さん、札幌で胴上げ。

最近は巨人戦とかは見てないので、日本人の選手というと阿部慎之助とか小笠原道大とかしか思いつかないんだよなあ…。

ラミレスとかイ・スンヨプとかクルーンとかはすぐ思い浮かぶけどね…。

さて、巨人の優勝セールでまた忙しくなるな…。

2009年11月 2日 (月)

日本ハムと巨人の日本シリーズ。

野球は日米でクライマックスを迎えている。

アメリカではワールドシリーズがすでに3戦目まで終え、あの松井秀喜が所属するヤンキースがフィリーズに2勝1敗。

松井秀喜、いよいよ悲願達成?

いや、まだまだわからんぞ…。

そして、セパ両リーグの優勝チーム同士の、理想的なカードとなった日本シリーズ。

昨日の第1戦は、日本ハム 3-4 巨人。

(昨日は仕事ということもあって)テレ朝のワンセグでちょこちょこチェックした程度。

今日フジテレビでやっていた第2戦。

日本ハム 4-2 巨人。

あのダルビッシュ有が、満を持して先発。

6回まで、亀井義行のポールに当てる2ランHRによる2失点に抑えた。

攻撃は稲葉篤紀のソロHRなどで日ハムが4得点。

なんか、攻撃がどうのより、守りが崩れたほうが負けるような展開に、1・2戦ともなっているような気がする…。

« 2009年10月 | トップページ | 2009年12月 »