最近のトラックバック

無料ブログはココログ

広告バナー

mogu-LIBRARY

moguraのチェックサイト

  • J's GOAL
    サッカー日本代表&Jリーグのファンサイト。moguraがテレビ中継を見られない時はここでチェックしている。
  • Pet Shop Boys : the official site
    moguraが個人的に好きなアーティスト。8年前の東京公演、6年前の新潟・苗場のフジロック、昨年のサマソニ大阪と、大いに楽しませてもらっている。

日本全国の天気

« 地上デジタルテレビ。 | トップページ | 南アフリカW杯、対戦国を勝手に予想する。 »

2009年11月29日 (日)

WBCフライ級…再び「浪速の闘拳」の時代が来るのか?

ハイ、今日は見ましたよ、ボクシング。

言うまでもない、WBCフライ級タイトルマッチ、内藤大助×亀田興毅のことだ。

結果は、亀田興毅の判定勝利で、2階級制覇。

見ていて、これは流れからして興毅かな、と思っていた。

試合中の意気込みとか見ていて思った。

まあ、今日は、やれレスリングだ、サミングだ、目立つような反則行為は見られなかった。

moguraと同い年の内藤にも、今までご苦労さん、と言いたい。

以前はチンピラみたいな態度に嫌悪感を感じ、視聴率上げたくねーから世界戦すらも見なかった。

内藤がブレイクした亀田大毅との世界戦、つまり一昨年の秋口を境に、亀田ブラザーズへの見方も変わった。

こうして今日の試合を見ると、興毅もボクシングの素質あるんだな、と感心した。

再び、「浪速の闘拳」(今まで逃犬とか書いていたけど今回から闘拳にする)の時代が来るのかな?

いや、王者になった時点でもう来てるか(笑)。

どこまで維持できるのかな。

« 地上デジタルテレビ。 | トップページ | 南アフリカW杯、対戦国を勝手に予想する。 »

スポーツ」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/144894/46892338

この記事へのトラックバック一覧です: WBCフライ級…再び「浪速の闘拳」の時代が来るのか?:

« 地上デジタルテレビ。 | トップページ | 南アフリカW杯、対戦国を勝手に予想する。 »